冬の見るスポーツではスケート。
今年は、浅田真央復活の年となって、来年のソチまで大いに盛り上がる事だろう。
毎年のように出てくる新星。羽生や町田や村上、宮原、さらに、、。
前回のオリンピック直前の状況が目に浮かぶ。
そして、ソチは、、
関連サイト:世界が脱帽、浅田真央の感動は失敗の後にやって来た

おもしろかったフィギュアスケート:2009年12月28日
フィギャースケートペアの川口: 2010年02月17日

中学の必修科目に追加されたダンス。
ダンスといってもいろいろ有るが、高齢者に馴染みが深いのは社交ダンス。
小学生以下のジュブナイルも、すっかり定着。
一方で、まだ風営法の残り火も。

社交ダンスもジュニアの時代:2010年10月15日

大人のダンスと言えば社交ダンスの他にもある、アルゼンチンタンゴにサルサ。

アルゼンチンタンゴ・ブーム起こるか?:2009年09月07日
ワンダーワンダーのアルゼンチンタンゴ:2011年01月16日

伝統の祭りをスポーツと言って良いのかは別にして。
踊る阿呆に見る阿呆のダンスパフォーマンス。

伝統の保存も女性が主役か:2010年03月25日

伝統のスポーツは、何といっても相撲。

町田出身の力士:2012年09月13日

おもしろかったフィギュアスケート:2009年12月28日

今年の日本選手権女子フィギュアは、見ごたえがあった。
シャープでうまい人、綺麗に踊る人、元気に踊る人、妖艶に踊る人、ひとりひとりの個性が光り輝く。

中野選手は、雰囲気豊かに、引き込まれるような踊りで、随分うまくなったなと感じるが出場枠の関係で、オリンピック出場ができず残念。
鈴木選手は、急に出てきたという印象の今年のシンデレラか、若さと喜び溢れる演技が、見る人に勇気を与えてくれる、おめでとう。

芸術点、技術点と採点による競技は難しく、素人目には、すこし予想外な点数が付く事もある。
旨くできたと思っても、力が入りすぎていて悪い点が付いていたり、その逆だったりする。
明らかなミス以外は、みんなうまい、どこが差になるのだろうと??
綺麗、うまいと感動するだけでなく、いろいろ知識がつけば更に面白く見れる事だろう。

フィギャースケートペアの川口: 2010年02月17日

優雅なスケーティングで、日本では、なじみの薄かったフィギャースケートペアを一躍人気種目にさせた川口選手。
どの国から出ていても、日本人が活躍しているのを見るのはうれしい。

市立船橋高卒なんだって、テレビで放送していた。
宮本中学からも沢山進学していた。
地元の高校という事で親和感を覚えた人達も多いのでは。

すっかりスポーツ高としてのイメージが定着した市立船橋に又新たに認識の一ページを追加。

社交ダンスもジュニアの時代:2010年10月15日

ジュニアのダンスがちょっとしたブームだ。

地元の体育祭で社交ダンスの競技をやっていた。
市で一番うまい人を決める大会。

暫くぶりに見てみると、小、中学生の参加が目立つ。
将来のオリンピックを目指してか、ジュニア対象の教室も有るらしい。

ラテン種目は特に、子供のきびきびした動作が目立つ。
今年のラテンの準優勝は、(多分)小学生だった。

大人は、上手そうに見えてもリズムを外していたり、フットワークが不正確だった人も少しいた。

アルゼンチンタンゴ・ブーム起こるか?:2009年09月07日

日本では、社交ダンスの人気が高いがアルゼンチンタンゴも一部で根強い人気がある

ブエノスアイレスで行われたアルゼンチンタンゴの世界大会
サロン部門で、初めて日本人が優勝したと聞かされた
テレビニュースで放送していたらしい

ワンダーワンダーのアルゼンチンタンゴ:2011年01月16日

予告でスポットが当たっていたのはアルゼンチンのダンサー。
何気なく見ていたら、なんと昨年の世界選手権の場面に。

昨年のチャンピョンのディエゴ&チズコの踊る場面も。
TVスタジオにも出演していた。

いっとき教えてもらったことも有るが、スケジュールが合わなくなってご無沙汰、もう2年前のディエゴが来日した頃の話。

社交ダンスでは考えられない、石畳の上の飛び入りの路上ダンスパフォーマンスなどを思い出し、なんか懐かしくなった。

それにしても、世界チャンピョンになっていたとは。
(ほんとは人づてに、何回か聞いていたが)

伝統の保存も女性が主役か:2010年03月25日

最近伝統という言葉がちょっとしたブームのようだ。
郷里に古くからある伝統芸能を消滅する前に何とか残そうとか、
伝統野菜という地域で古くから伝承されてきた野菜を保存しようとか。

祭りに太鼓は付き物。
ふっとテレビを見ると、うしろで太鼓を叩いているのは、若い女性達。
太鼓のように体力が要りそうな楽器は、若い男性の役割かと思っていたが、最近はそうでも無いらしい。

神輿かつぎや、太鼓たたき、、、
もっとも、やった事のないものは、何が大変なのやら、難しいのやらわからない。
叩けば音が出る太鼓は、どうするとうまくなるのか、その基準すらわからない。

町田出身の力士:2012年09月13日

ニュースに初登場? 相撲の放送で、力士の出身地がアナウンスされる。
北太樹、東京都町田市出身、、
あれ、町田にも関取がいたんだ。

町の中では、それらしき気配にはついぞ出会わせた事がない。
ニュースでも、見かけた事がなかった。

タウンニュースで化粧まわしが贈呈された記事があった。
市花サルビアと市鳥カワセミをあしらったデザインが、ふるさと色を出している。